COMPANY
会社情報
「子供たちの未来に、
見せたい景色がある」
それが私たちの原動力。
見せたい景色がある」
それが私たちの原動力。
多くの企業が環境経営を実現できるよう、エコスタイルは太陽光発電による脱炭素ソリューションを提供。
「子供たちの未来のためにこの地球環境を残したい」、その想いでお客さまとともに2050年のカーボンニュートラル実現に向けた社会づくりを進めています。
「子供たちの未来のためにこの地球環境を残したい」、その想いでお客さまとともに2050年のカーボンニュートラル実現に向けた社会づくりを進めています。
当社の開発方針
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環境負荷や災害リスクを
低減させた
発電所開発私たちは、今後将来にわたり耕作放棄地を中心とした遊休地を利用することにより、大規模な森林伐採を行わずに、環境負荷や災害リスクを低減させた発電所開発を行います。
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分散型太陽光発電のスペシャリストとしての発電所開発
私たちは、分散型太陽光発電のスペシャリストとして、単なるEPCだけでなく、お客様が満足される施工品質、リーズナブルな価格の発電所を土地収集から発電予測、O&Mまで一気通貫で開発し、長期にわたって使える再生可能エネルギー、電力をご提供します。
役員紹介
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社内 取締役
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木下 公貴代表取締役 社長執行役員 -
助田 哲也取締役常務執行役員 オフサイト事業本部長 -
岸田 光司取締役執行役員 経営戦略推進部長
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社外 取締役
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多山 洋文社外取締役
(関西電力(株)元取締役) -
綾部 薫平社外取締役
(弁護士)
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社外 監査役
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岡田 洋二社外取締役
(コニカミノルタビジネステクノロジーズ(株)元監査役) -
東山 茂治社外監査役
(荏原リース(株)元代表取締役) -
中森 朝明社外監査役
(関西電力(株)元常務取締役)
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外部顧問
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桑野 幸徳
技術最高顧問熊本大学理学部卒業、大阪大学工学博士、1963年三洋電機(株)に入社、太陽電池の研究開発に従事、同社取締役研究開発本部長、情報通信本部長、半導体カンパニー社社長、三洋電機(株)代表取締役社長を経て、現在、大和ハウス工業(株)社外取締役。
この間、集積型アモルファスシリコン太陽電池を発明し、世界で最初に同太陽電池を工業化に成功した。また自宅に初めての住宅用太陽光発電を設置(現在、普及している売電制度に基づく)した(1992年から現在まで、その発電システムは順調に稼働している)。
太陽光発電技術研究組合理事長、日本太陽エネルギー副会長、大阪大学客員教授、大阪電通大学理事を歴任。太陽電池の開発業績で科学技術長官賞、PVSEC AWARD等受賞。著書として太陽電池を使いこなす(講談社)、太陽開発の歴史、自宅できるソーラー発電のすすめなど多数。
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竹内 朗
外部経営顧問1990年早稲田大学法学部卒業、1996年4月弁護士登録、日興コーディアル証券㈱(現SMBC日興証券㈱)法務部勤務、国広総合法律事務所パートナーを経て、2010年プロアクト法律事務所を開設。その後も、㈱No.1社外監査役(現任)、㈱マイナビ社外取締役、一般社団法人日本公認不正検査士協会理事就任(現任)等に就任。
主な著書『企業不祥事インデックス[第3版]』(2023年,商事法務)、『図解不祥事の予防・発見・対応がわかる本』(2019年,中央経済社)、『図解不祥事の社内調査がわかる本』(2020年,中央経済社)、『図解不祥事のグローバル対応がわかる本』(2024年,中央経済社)