青色のグラデーションが広がる抽象的な背景 オリーブグリーンのグラデーションが広がる抽象的な背景
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会社情報

オリーブグリーンと青色のグラデーションが広がる抽象的な背景 オリーブグリーンと青色のグラデーションが広がる抽象的な背景
草の上に置かれた世界地図が描かれた透明なガラス球体と太陽光 草の上に置かれた世界地図が描かれた透明なガラス球体と太陽光
「子供たちの未来に、
見せたい景色がある」

それが私たちの原動力。
多くの企業が環境経営を実現できるよう、エコスタイルは太陽光発電による脱炭素ソリューションを提供。
「子供たちの未来のためにこの地球環境を残したい」、その想いでお客さまとともに2050年のカーボンニュートラル実現に向けた社会づくりを進めています。

当社の開発方針

エコスタイルの開発方針を示す図。中央にソーラーパネルが描かれ、左側に環境負荷や災害リスクを低減させた発電所開発、右側に分散型太陽光発電のスペシャリストとしての発電所開発という方針が示されている
  • 環境負荷や災害リスクを
    低減させた

    発電所開発

    私たちは、今後将来にわたり耕作放棄地を中心とした遊休地を利用することにより、大規模な森林伐採を行わずに、環境負荷や災害リスクを低減させた発電所開発を行います。
    上空から見た太陽光発電所の風景。広大な敷地に多数の青い太陽光発電パネルが整然と並べられている
  • 分散型太陽光発電のスペシャリストとしての発電所開発

    私たちは、分散型太陽光発電のスペシャリストとして、単なるEPCだけでなく、お客様が満足される施工品質、リーズナブルな価格の発電所を土地収集から発電予測、O&Mまで一気通貫で開発し、長期にわたって使える再生可能エネルギー、電力をご提供します。
    建設現場での太陽光発電所のソーラーパネル設置作業の様子。

代表挨拶

株式会社エコスタイル代表取締役社長執行役員木下 公貴 株式会社エコスタイル代表取締役社長執行役員木下 公貴
エコスタイルは、我々プロの視点でこれなら買いたいと思う製品とサービスを我々が買いたい価格でお客さまにご提供することで、家庭用から産業用、メガソーラーまで、あらゆる太陽光発電システムの施工実績を重ねさせていただき、太陽光発電の普及に尽力するとともに、私共も成長させていただきました。

国連によるSDGs(持続可能な開発目標)設定、パリ協定および企業の環境対応・社会対応・企業統治対応を評価軸とするESG投資が注目される中で、環境経営は日増しに重要性を高めています。地球環境の維持なしには経済活動なんてあり得ないからです。

政府の熱い思いのこもった政策の中で、再生可能エネルギーはこの日本においても普及し、主力電源として育成するとされたところですが、誰もが安全安心と自信を持って言えるエネルギーである再生可能エネルギーをさらに普及させることは、子供たちそして次世代への責任と認識し、その責任を果たす為にエネルギーの選択が今後必要になってまいります。

今後とも、お客さまのエネルギービジネスを支えるとともに、将来にわたって持続可能な社会を実現するために、エコスタイルは再生可能エネルギーによる電力インフラのイノベーションに挑戦してまいります。

エコスタイルと皆さまとの多くの接点を頂き、当社をご理解頂ければ幸いです。
株式会社エコスタイル
代表取締役 / 社長執行役員 木下 公貴

役員紹介

  • 社内 取締役

    • 社内取締役木下 公貴の写真
      木下 公貴
      代表取締役 社長執行役員
    • 社内取締役助田 哲也の写真
      助田 哲也
      取締役常務執行役員 オフサイト事業本部長
    • 社内取締役岸田 光司の写真
      岸田 光司
      取締役執行役員 経営戦略推進部長
  • 社外 取締役

    • 社外取締役多山 洋文の写真
      多山 洋文
      社外取締役
      (関西電力(株)元取締役)
    • 社外取締役綾部 薫平の写真
      綾部 薫平
      社外取締役
      (弁護士)
  • 社外 監査役

    • 社外取締役岡田 洋二の写真
      岡田 洋二
      社外取締役
      (コニカミノルタビジネステクノロジーズ(株)元監査役)
    • 社外監査役東山 茂治の写真
      東山 茂治
      社外監査役
      (荏原リース(株)元代表取締役)
    • 社外監査役中森 朝明の写真
      中森 朝明
      社外監査役
      (関西電力(株)元常務取締役)

外部顧問

  • 桑野 幸徳

    技術最高顧問

    熊本大学理学部卒業、大阪大学工学博士、1963年三洋電機(株)に入社、太陽電池の研究開発に従事、同社取締役研究開発本部長、情報通信本部長、半導体カンパニー社社長、三洋電機(株)代表取締役社長を経て、現在、大和ハウス工業(株)社外取締役。

    この間、集積型アモルファスシリコン太陽電池を発明し、世界で最初に同太陽電池を工業化に成功した。また自宅に初めての住宅用太陽光発電を設置(現在、普及している売電制度に基づく)した(1992年から現在まで、その発電システムは順調に稼働している)。
    太陽光発電技術研究組合理事長、日本太陽エネルギー副会長、大阪大学客員教授、大阪電通大学理事を歴任。太陽電池の開発業績で科学技術長官賞、PVSEC AWARD等受賞。著書として太陽電池を使いこなす(講談社)、太陽開発の歴史、自宅できるソーラー発電のすすめなど多数。

    桑野 幸徳
  • 竹内 朗

    外部経営顧問

    1990年早稲田大学法学部卒業、1996年4月弁護士登録、日興コーディアル証券㈱(現SMBC日興証券㈱)法務部勤務、国広総合法律事務所パートナーを経て、2010年プロアクト法律事務所を開設。その後も、㈱No.1社外監査役(現任)、㈱マイナビ社外取締役、一般社団法人日本公認不正検査士協会理事就任(現任)等に就任。

    主な著書『企業不祥事インデックス[第3版]』(2023年,商事法務)、『図解不祥事の予防・発見・対応がわかる本』(2019年,中央経済社)、『図解不祥事の社内調査がわかる本』(2020年,中央経済社)、『図解不祥事のグローバル対応がわかる本』(2024年,中央経済社)

    竹内 朗

関連動画

プロジェクトストーリー
みずほグループ・イオンモール・エコスタイルによる
共同プロジェクト

※ この動画は2020年6月時点の情報を元に作成されたものです。最新情報はホームページをご覧下さい。

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