働きやすい職場づくり
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エコリング

基本的な考え方
Basic Concept
  • 将来にわたって持続可能な会社と社会を実現するためエコスタイルが挑戦し続けるためには、担い手である「人財」が重要であると考えます。
    従業員一人ひとりがいきいきとやりがいを持って働き、持てる力を最大限に発揮して会社と社会に働きかけ、ともに成長できる職場環境づくりを目指します。
  • 笑顔の職場イメージ


エコリング

従業員の概況
Employee Overview
従業員数

従業員数推移グラフ

女性管理職(課長級以上)の割合
2016年度 2017年度 2018年度
2.2% 4.1% 6.4%


エコリング

株式会社エコスタイル 働きやすい環境整備のための行動計画
Action Plan

全従業員がその能力を発揮し、仕事と生活の調和を図り働きやすい雇用環境の整備を行うとともに、全従業員がより活躍できる雇用環境の整備を行うため、次のように行動計画を策定します。

計画期間

2019年4月1日~2021年3月31日 までの2年間

内容
目標1 管理職(課長級以上)に占める女性割合を7%以上にする。
< 対策 > 2019年5月~ 全従業員定期アンケート実施。(必要であればヒアリング)
2019年6月~ 社内FA制度の実施。(働く環境を自己申告できる)
2019年8月~ 男女区別のない管理職研修実施。
※ 管理職比率・・・役員を除いた課長以上の管理職(執行役員含む)に占める女性の割合
目標2 年次有給休暇の取得率5割以上 を目指す。
< 対策 > 2019年4月~ 会社カレンダーにて出勤日にあたる祝日を有給休暇奨励日に設定。
2019年8月~ 管理職への研修及び社内広報誌、イントラネットによる全従業員への周知。
2020年3月~ 全従業員へのアンケート実施。(取得のしやすさ等)
※ 有給休暇取得率・・・期間中取得された有給休暇の総合計 ÷ 期間中付与された有給休暇の総合計 × 100
目標3 所定外労働時間を月平均25時間以下にする。
< 対策 > 2019年8月~ 管理職への研修及び社内広報誌、イントラネットによる全従業員への周知。
2019年10月~ 新情報管理システムの導入で業務効率化。
※ 所定外労働時間・・・労働基準法で定められた労働時間(原則は1日8時間、1週40時間)を超えて行われた残業のこと。
目標4 離職率を10%以下に削減する。
< 対策 > 2019年4月~ 人事考課制度を改定。
公平性、納得感の得られるルールに統一。定着率向上につなげる。
2019年6月~ 「タレントマネジメントシステム」を導入。
モチベーション管理を通じた定着率向上に努める。(意識調査を通じて上長=部下間のコミュニケーションをより密にする)
※ 離職率・・・当期内の離職者数(当期入社の離職者含む)÷ 当期首の在籍者数(当期入社数加算)× 100

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